哲学―ジェイムズの言葉―

No. 26

【タイトル】
 創作 『哲学―ジェイムズの言葉―

【学部・名前】
 文学部 阿部裕彦

【釈文】
 哲学は人間の営みのうち最も崇高なものであると同時に最も些末なものである それは最もささいな片隅で働き最も広大な眺望を開く よく言われるとおりそれは「一片のパンをも焼きはしない」だが哲学はわれわれの心を鼓舞することができる 

【コメント】
 私の専門とするプラグマティズムの大家の1人ウィリアム・ジェイムズの言葉を書きました。字数が多いのでバランスとるのが難しかったですが、ご批評よろしくお願いします。

  

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